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趣味の電気計測実験


本ページ作成開始(2006/06/27)
L測定ブロック図(2006/07/03)
実験計画見直し(2006/10/04)
実験計画見直し(2012/05/22)
アナログ直流電流計の校正実験を記載。(2013/12/07)
アナログ直流電圧計の校正実験を記載。(2013/12/16)
AV法・VA法による抵抗測定実験を記載。 トランジスタの実験項目を削除。(2014/05/11)
直流電位差計によるアナログ直流電圧計の校正 を記載。(2019/07/16)
直流電位差計によるアナログ直流電流計の校正 を記載。(2019/07/20)
直流電位差計による電気抵抗の測定 を記載。(2019/12/03)
ブリッジによる電気抵抗測定 を記載。(2019/12/09)
交流電圧の測定実験 を記載。(2021/10/18)
  1. アナログ直流電流計の校正

    1. 実験の目的
    2. アナログ電流計とディジタル・テスターとで種々の大きさの同一の
      電流を測定し、その測定値を比較する。
      この際、一応ディジタル・テスターの指示値が正しいものとして
      アナログ電流計の補正率を求める。

    3. 実験課題
    4. アナログ電流計として、下記の二種類について校正を行う。

      (1)可動コイル型直流電流計(50μA)
      (2)テスターの直流電流レンジ:10mA

    5. 実験回路

    6. (1)可動コイル型直流電流計(50μA)の校正


      (2)テスターの直流電流10mAレンジの校正



    7. 実験の詳細

    8. 実験の詳細はこちら。(2013/12/07)

  2. アナログ直流電圧計の校正

    1. 実験の目的
    2. アナログ電圧計とディジタル・テスターとで種々の大きさの同一の
      電圧を測定し、その測定値を比較する。
      この際、一応ディジタル・テスターの指示値が正しいものとして
      アナログ電圧計の補正率を求める。

    3. 実験課題
    4. アナログ電圧計として、下記の二種類について校正を行う。

      (1)可動コイル型直流電圧計(3V)
      (2)テスターの直流電圧レンジ:2.5V

    5. 実験回路


    6. 実験の詳細

    7. 実験の詳細はこちら。(2013/12/16)

  3. AV法・VA法による抵抗測定

    1. 実験の目的
    2. 種々の値の固定抵抗器をAV法とVA法により測定し、測定器の内部抵抗が
      測定値に及ぼす影響について考察する。

    3. 実験課題
    4. (1)アナログ直流電圧計の内部抵抗の測定
      (2)固定抵抗器の抵抗値の測定
      (3)乾電池の内部抵抗の測定

    5. 実験回路

    6. 実験の詳細
    7. 実験の詳細はこちら。(2014/05/11)

  4. 直流電位差計によるアナログ直流電圧計の校正

    1. 実験の目的
    2. アナログ電圧計、アナログ・テスター、ディジタル・テスターと
      直流電位差計により種々の大きさの同一の電圧を測定し、
      その測定値を比較する。この際、直流電位差計の指示値が
      正しいものとしてアナログ電圧計とディジタル・テスターの
      補正率を求める。

    3. 実験課題
    4. アナログ電圧計として、下記の二種類について校正を行う。

      (1)可動コイル型直流電圧計(0.5V, 1.0V, 3Vレンジ)
      (2)テスターの直流電圧レンジ:2.5V

    5. 実験回路


    6. 実験の詳細

    7. 実験の詳細はこちら。(2019/07/16)

  5. 直流電位差計によるアナログ直流電流計の校正

    1. 実験の目的
    2. アナログ電流計とアナログ・テスター、直流電位差計とで種々の大きさの同一の
      電流を測定し、その測定値を比較する。
      この際、直流電位差計の指示値が正しいものとして
      アナログ電流計の補正率を求める。

    3. 実験課題
    4. アナログ電流計として、下記の二種類について校正を行う。

      (1)可動コイル型直流電流計(50μA)
      (2)テスターの直流電流レンジ:10mA

    5. 実験回路<

    6. 実験の詳細

    7. 実験の詳細はこちら。(2019/07/20)

  6. 直流電位差計による電気抵抗測定

    1. 実験の目的
    2. 直流電位差計による電気抵抗測定の原理を理解するとともに
      誤差5%のP型カーボン抵抗の抵抗値の測定結果から精密測定の誤差を
      検討します。

    3. 実験課題
    4. 下記の公称値のP型カーボン抵抗の抵抗値を直流電位差計により測定します。

      (1)47Ω
      (2)470Ω
      (3)4.7kΩ
      (4)47kΩ
      (5)470kΩ

    5. 実験回路



    6. 実験の詳細

    7. 実験の詳細はこちら。(2019/12/03)

  7. ブリッジによる電気抵抗測定

    1. 実験の目的
    2. ホイートストンブリッジによる 電気抵抗の測定の原理を理解するとともに
      測定結果から測定誤差について考察します。

    3. 実験課題
    4. 下記の精密抵抗器の抵抗値を測定します。

      (1)100Ω (誤差0.1%)
      (2)1kΩ (誤差0.1%)
      (3)10kΩ (誤差0.1%)
      (4)100kΩ (誤差0.1%)
      (5)1MΩ (誤差1%)

    5. 実験回路
      1. 交流ブリッジによる測定



      2. 直流ブリッジによる測定


    6. 実験の詳細

    7. 実験の詳細はこちら。(2019/12/09)

  8. 交流電圧の測定

    1. 実験の目的
    2. 同一の交流電圧を複数の交流電圧計で測定し、指示値の差を比較します。
      この際、ディジタル・テスターの指示値が一応正しい値であるものとみなし
      他の交流電圧計を校正します。
      整流型交流電圧計については原理を確認するために、ダイオードにて整流した
      脈流電圧を直流電圧計で測定し、理論値と実測値の差を比較します。
      また整流型交流電圧計の内部抵抗についても測定します。

    3. 実験課題
    4. (1)アナログ・テスターの交流レンジ(10V)の校正
      (2)半波整流回路と直流電圧計による交流電圧測定
      (3)ブリッジ(全波整流回路)と直流電圧計による交流電圧測定
      (4)交流電圧計の内部抵抗の簡易測定

    5. 実験回路
    6. (1)アナログ・テスターの交流レンジ(10V)の校正、半波整流回路による交流電圧測定


      (2)ブリッジ(全波整流回路)による交流電圧測定


      (2)交流電圧計の内部抵抗の簡易測定(原理図)


    7. 実験の詳細
    8. 実験の詳細はこちら。(2021/10/18)

  9. 交流ブリッジ【工事中】


    1. 実験の目的
    2. 実験課題


    3. (1)
      (2)

    4. 実験回路

    5. 実験の詳細

    6. 実験の詳細はこちら。(工事中)

  10. 周波数の測定(周波数ブリッジ)【工事中】


    1. 実験の目的


    2. 実験課題


    3. (1)
      (2)

    4. 実験回路

    5. 実験の詳細

    6. 実験の詳細はこちら。(工事中)

  11. 位相測定【工事中】


  12. L測定【やめる方向、または高周波測定器に移動】



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