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角松敏生 live in 横浜アリーナ
ライブ観覧記記載(2016/05/01)
概要
【開催日】2011年6月25日(土)
【会場】横浜アリーナ
【アクセス】?(記憶がない。2016年のライブで調査します。(笑))
感想
シングルの売り上げはいまひとつだけど、
アルバムはけっこう売れる、と自他共に認める
角松敏生のライブに行って来ました。
が、
いやぁ〜、恐ろしい(?)ライブでありました。(^^;
30周年記念ライブとゆうことで
横浜アリーナに1万人を集めてのライブです。
角松ファンを25年やっている(?)と自認していて、
カラオケでもよく角松を歌う私でしたが、
実は、角松のライブを見に行くのは今回が初めてでした。
まず、会場前の客層を観察すると、けっこうアラフォーぽい
女性が多い。ああ、角松ファンて、こんな人達なのか。
ライブが始まると、盛上ってはいるが、
スタンディング・オベーションしていのは
横浜アリーナ、東側スタンドの20〜30人くらい。
(ちなみに、そのうちのひとりは私・・・・) (^_^;
ははは、こう見えても、2003年以来、毎年Rock in Japan Festival
に参加している私は、ライブでの鍛え方が違うのだ。(^^;
ところがであります・・・・。
ライブをある程度やっているアーティストとゆうのは、
だんだんライブでのお決まり事、とゆうのが出来てきます。
この曲のこの部分で、観客全員がこうゆう振りをするとか、
タオルをこうゆう風に回すとか。
角松の場合、あまり、そうゆう決まり事がないかのように
ライブは進行していきました。
そして、私は勝手に盛り上がっております。(^^;
ライブの開始は、16:30。(実際は、16:45頃)
二部構成で、途中40分の休みあり。
いよいよ、アンコールが始まりました。
最初のアンコールは普通(?)に終わりました。
そして2回目のアンコールが始まりました。
さすが角松。アンコールは2回あるのか・・・、
そのとき、
何やら、宙を舞っております。
紙ヒコーキであります。
これが、角松のスタッフが飛ばしているのかとゆうと、
違うのです。
ようやく、私も状況が呑み込めました。
2回目のアンコールで、観客が紙ヒコーキをとばすことを。
そして、3回目のアンコール。(え? 何回あるのだ?)
アリーナの観客席の中央に、卓球台より少し大きめの台が置いて
ありました。私は、それは、会場の施設なのか、
とずっと思っていたのですが、違うのです。
これも、恒例らしいのですが、角松がステージを降りて、
観客にもみくちゃにされながら(?)、卓球台(?)にたどりつき
ここで、アコギもって歌う、とゆう趣向でした。
で、結局ライブの終了は、なんと10:30PM。
横浜でこの時間では、常磐線の最終特急に間に合いません。(>_<)
ま、どうにか東京駅から深夜バスに乗り込めましたが。
いゃあ〜、にしてもトータル6時間近いライブ、疲れましたが、
でも、あま、楽しかったです。
次回、機会があれば、こんどは覚悟して参加します。(^^;
写真


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